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古木オリーブの似合う新築住宅「houseルッカ」をTV版とは別にYoutubeバージョンとしてご覧いただだけます。 愛媛の女性建築家 fol設計 石村智子が手がけた姫路の新築住宅、ハウスルッカ。第3回はリビングとシアターシステムなどについてオーナー様にご感想を聞いてみました。

愛媛県で放送中のテレビ番組「建築はドラマティック」で2022年8月27日に放送された「houseマイムマイム第4話 カフェスペース&2F 編編」をお送りします。

愛媛県で放送中のテレビ番組「建築はドラマティック」で2022年8月20日に放送された「houseマイムマイム第3話 リビング&キッチン編」をお送りします。

愛媛県で放送中のテレビ番組「建築はドラマティック」で2022年8月13日に放送された「houseマイムマイム第2話 エントランス編」をお送りします。

愛媛県で放送中のテレビ番組「建築はドラマティック」で2022年8月6日に放送された「houseマイムマイム第1話 エクステリア編」をお送りします。

愛媛県で放送中のテレビ番組「建築はドラマティック」で2022年7月30日に放送された「houseトゥッティ第5話 総集編」をお送りします。

愛媛県で放送中のテレビ番組「建築はドラマティック」で2022年7月23日に放送された「houseトゥッティ第4話 リビングと薪ストーブ火入式」をお送りします。

愛媛県で放送中のテレビ番組「建築はドラマティック」で2022年7月16日に放送された「houseトゥッティ第3話 浮いたキッチンと音楽ホール」をお送りします。

愛媛県で放送中のテレビ番組「建築はドラマティック」で2022年7月9日に放送された「houseトゥッティ第2話 水回り裏導線」をお送りします。

お子様が独立されてご夫妻お二人の老後も考慮した平屋暮らしの出来る住まいです。吹抜けリビングから続く吹抜けホールに奥様の趣味のフルートを演奏できる音楽ホールを備えました。 5週に渡ってご紹介します。今回は第一話。

fol設計の建築家.石村智子(イシムラトモコ)の自邸ルームツアー。愛媛の建築家を紹介した雑誌[イエプロ]制作のルームツアー動画です。

古木オリーブの似合う新築住宅「houseルッカ」をTV版とは別にYoutubeバージョンとしてご覧いただだけます。 愛媛の女性建築家 fol設計 石村智子が手がけた姫路の新築住宅、ハウスルッカ。第二回は外観と玄関ポーチなどについてオーナー様にご感想を聞いてみました。

古木オリーブの似合う新築住宅「houseルッカ」をTV版とは別にYoutubeバージョンとしてご覧いただだけます。 第1弾は愛媛の女性建築家 fol設計 石村智子が手がけた姫路の新築住宅、ハウスルッカのダイジェストとして、このお家の全体のイメージをお伝えしております。

古木オリーブの似合う新築住宅「houseルッカ」4週に渡りTV愛媛【建築はドラマチック】にて放送しています。 愛媛の女性建築家 fol設計 石村智子が手がけた姫路の新築住宅、ハウスルッカのルームツアー第4弾です。

古木オリーブの似合う新築住宅「houseルッカ」4週に渡りTV愛媛【建築はドラマチック】にて放送しています。 愛媛の女性建築家 fol設計 石村智子が手がけた姫路の新築住宅、ハウスルッカのルームツアー第3弾です。

古木オリーブの似合う新築住宅「houseルッカ」4週に渡りTV愛媛【建築はドラマチック】にて放送しています。 愛媛の女性建築家 fol設計 石村智子が手がけた姫路の新築住宅、ハウスルッカのルームツアー第2弾です。

古木オリーブの似合う新築住宅「houseルッカ」4週に渡りTV愛媛【建築はドラマチック】にて放送しています。 愛媛の女性建築家 fol設計 石村智子が手がけた姫路の新築住宅、ハウスルッカのルームツアー第1弾です。

湧き上がるアイデアを生かし、制約にしばられることなく、建物に秘められていたポテンシャルを引き出したリノベーション例。築約25年の輸入住宅には、その広さから日常的に使っていないスペースがたくさんあった。一つが1階奥の和室。一部の壁を取り拾って玄関ホールに取り組み、裏庭へと抜ける天然石貼りの通り土間とした。この奥行きのあるスペースは、アイアンパーテーションでゆるやかに仕切った奥が、趣味の自転車を置く場所。
2階の居室も使っていなかったことから、ここに心地よい寝室、収納、書斎などを配置。邸内すべてを使いこなす家へと変貌した。格子窓が落ち着きを醸し出すダイニングキッチンは、吹き抜けのリビングへと連続し、施主さまの穏やかな日々をゆったりと包み込んでくれる。
大規模リノベーションの家【house fango(ハウス・ファンゴ】のルームツアー後編です。

最上階に800坪からなるテクニカルデザイナーのオフィスを備えた「BEMAC社・□棟」新築商業建築。1階~3階までは大空間の工場となっており本体設計と共に「吉柳満アトリエ」様の設計である。fol設計は最上階テクニカルデザイナーオフォスの内装設計デザイン・オフィス家具などコーディネイトを手掛けた。

湧き上がるアイデアを生かし、制約にしばられることなく、建物に秘められていたポテンシャルを引き出したリノベーション例。築約25年の輸入住宅には、その広さから日常的に使っていないスペースがたくさんあった。一つが1階奥の和室。一部の壁を取り拾って玄関ホールに取り組み、裏庭へと抜ける天然石貼りの通り土間とした。この奥行きのあるスペースは、アイアンパーテーションでゆるやかに仕切った奥が、趣味の自転車を置く場所。

2階の居室も使っていなかったことから、ここに心地よい寝室、収納、書斎などを配置。邸内すべてを使いこなす家へと変貌した。格子窓が落ち着きを醸し出すダイニングキッチンは、吹き抜けのリビングへと連続し、施主さまの穏やかな日々をゆったりと包み込んでくれる。

大規模リノベーションの家【house fango(ハウス・ファンゴ】のルームツアー前編です。

前回に引き続き、「三角屋根の家 ルームツアー」の後編です。今回は開放感あふれるリビングをはじめ、ウッドデッキ、ダイニング、キッチン、そして2Fへと続きます。防音を施した音楽室など見どころがたくさんありますので、ぜひ最後まで御覧ください。

イメージを膨らませてくれたのは、ヨーロッパの古い建物。石膏の壁、黒い格子の窓などのクラシカルなデザインにインスパイアされた『三角屋根の家』。白いペンキで仕上げた厚みのある壁、そこに埋め込んだ窓を施し、建物を引き締めつつ、陰影から生まれる表情も魅力的に仕上げた。邸内は淡いホワイトグレーを基調としたモダンテイスト。そこにアンティークのアイアンなど、ディテールの意匠でクラシカルな雰囲気を意識した。住宅が建て込んだ一帯にあって、光や風を効率的に流すために、窓は敷地の抜けている東面に集中させ、大窓や天窓から安定した光を得ている。吹き抜けのリビングには施主さまが大切にされていた書棚を置き、その色に合わせて2階ホールの手すりのカラーリングを調整。白の美しさをいっそう引き立たせた。

イメージを膨らませてくれたのは、ヨーロッパの古い建物。石膏の壁、黒い格子の窓などのクラシカルなデザインにインスパイアされた『三角屋根の家』。白いペンキで仕上げた厚みのある壁、そこに埋め込んだ窓を施し、建物を引き締めつつ、陰影から生まれる表情も魅力的に仕上げた。邸内は淡いホワイトグレーを基調としたモダンテイスト。そこにアンティークのアイアンなど、ディテールの意匠でクラシカルな雰囲気を意識した。住宅が建て込んだ一帯にあって、光や風を効率的に流すために、窓は敷地の抜けている東面に集中させ、大窓や天窓から安定した光を得ている。吹き抜けのリビングには施主さまが大切にされていた書棚を置き、その色に合わせて2階ホールの手すりのカラーリングを調整。白の美しさをいっそう引き立たせた。

2ひとつのフロアに家族が暮らす贅沢、大胆な勾配天井で高さにも迫力を持たせた平屋の家【house SOLANA】ハウス・ソラーナをご紹介します。

茨城県の南部にある別荘地の如く山々に囲まれた平屋のお家ソラーナは大きな敷地一杯に長く長い。共に突詰めた自慢の間取りは、その名に相応しく南から光が注ぎ平屋を生かした勾配天井がそこここにリズムを生んでいます。《fol設計》では久々となった在来工法建築で、勿論その魅力を活かすべくデザインしています。

愛媛と茨城を何度も行き来し、ていねいに作り上げました。この動画ではそのルームツアーをPV形式でご覧いただけます。